曇り日に歩く

試される大地におためし移住中

陽水先生のTOKYOを聴きながら帰宅

‪「なんでもいいよ‬
‪結婚するのが幸せだとか‬
‪女だったら子供産めとか‬
‪幸せはこうあるべきとか、‬
‪言わない‬
‪全部受け止めるから」‬

 

‪そんな器の大きい街だ‬と思う
‪投げやりともテキトウとも無関心とも思う‬
‪でも、その無関心(みたいなもの)に救われる人もいるんだ‬